量子物理

/場の量子論

ディラック方程式とは

ディラックのハミルトニアン、ディラック行列、電子と陽電子、負の静止エネルギー、電子のスピン、合成された角運動量
2021.10.24
/場の量子論

ディラック方程式を導く

非相対論的なシュレディンガー方程式の相対論への拡張、ディラックのハミルトニアン、ディラック行列、パウリ行列
2021.10.24
/弦理論

静的ゲージの波動方程式

静的ゲージ、相対論的な弦の運動方程式、相対論的な弦の運動方程式、弦のハミルトニアン、制約条件
2021.10.24
/量子力学

スレイター行列式とは

フェルミ粒子からなる多粒子系の波動関数、1つの量子状態に1つの粒子が存在、2つの粒子を入れ替えると符号は反転
2021.10.23
/量子論

量子とは

あらゆる物理量の最小単位、粒子と波の両方の性質を持つ、プランクの定数、アインシュタインの光電効果、ド・ブロイ波
2021.10.22
/量子力学

スピン角運動量とは

原子のスペクトル線(エネルギー準位)が2重になることから導入される、スピン磁気量子数、演算子の交換関係、パウリ行列
2021.10.23
/量子力学

軌道角運動量とは

軌道角運動量の演算子、軌道角運動量の固有値、磁気量子数を上げ下げする演算子、演算子の交換関係
2021.10.23
/量子力学

中心力場のシュレディンガー方程式

水素原子、極座標、球関数の固有値、角運動量演算子、主量子数、方位量子数、磁気量子数、ボーアの原子模型
2021.10.23
/量子力学

波動関数とは

シュレディンガーの波動方程式に従う関数、固有関数、固有方程式、重ね合わせの原理、確率関数、物理量の期待値
2021.10.23
/場の量子論

ディラック場とは

ディラック方程式、フェルミ粒子を記述、スピノル場、ディラック共役、ラグラジアン密度、共役場、ディラック方程式の解
2021.10.24
/弦理論

静的ゲージとは

静的ゲージ、パラメタの付け替え、ある一定時刻における静的な弦、横方向速度、南部・後藤の作用
2021.09.14
/量子力学

シュレディンガー方程式を導く

電子などのミクロな状態の振る舞いを表す方程式、時間依存しないシュレディンガー方程式、時間依存するシュレディンガー方程式
2021.07.18
/量子力学

時間発展の描像とは

量子論での時間発展を表す描像、シュレディンガー描像、ハイゼンベルグ描像、相互作用描像、ハイゼンベルグ方程式
2021.07.18
/弦理論

相対論的弦の運動方程式

南部・後藤の作用、ラグラジアン、共役変数、運動方程式を導く、固定端(ディレクレ境界条件)、自由端(ノイマン境界条件)
2021.10.24
/量子力学

量子的調和振動子を導く

量子論的調和振動子、シュレディンガー方程式、エルミート多項式、規格化条件、直交条件、演算子、ハミルトニアン
2021.10.23
/量子論

不確定性原理とは

2つの物理量の不確定性が同時にゼロにならない、観測者効果による不確定性、波動現象にともなう不確定性、量子力学、標準偏差
2021.10.22
/弦理論

南部・後藤作用とは

相対論的な弦に関する不変量を表す、世界面、弦座標、ラグラジアン密度、パラメータ付替え不変性、面積汎関数、弦の張力
2021.10.24
/場の量子論

ネーターの定理を導く

系に対称性はそれに対応した保存則があることを示した定理、連続の方程式、エネルギーと運動量の保存則、運動量の保存則
2021.10.24
/量子論

ボーアの原子模型を導く

古典論的な原子模型の矛盾を解決するために導入、ボーアの量子条件、不連続なエネルギー準位、ボーア半径、水素原子のスペクトル
2021.10.22
/場の量子論

クライン・ゴルドン方程式とは

クライン・ゴルドン方程式とは、非相対論的なシュレディンガー方程式の相対論への拡張として提案されました。
2021.10.09
/量子論

ベルの不等式とは

ベルの不等式とは、量子力学において「隠れた変数」の存在を前提に導かれた関係式です。
2021.07.18
/量子論

量子もつれとは

量子もつれとは、古典物理学では説明できない、複数の粒子間の相関現象です。
2021.07.18
/量子論

重ね合わせの原理とは

ある量子の状態が、複数の独立で排他的な状態(固有値)の重ね合わせで表されることです。
2021.07.18
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